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この前
2008 / 05 / 20 ( Tue )
家の中を素足で歩いていたら、ナメクジを踏みました。

とてもきもちわるかったです。

おわり

ナメ子ごめんよ・・・
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16:56:58 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
ちょっと、チョット、チョット!!!(オイボレジジイver)
2006 / 07 / 13 ( Thu )
うぉーい、今週末もまた雨くわぁ~

雨乞いしてるやつは、どぅわれだぁ~(※誰だ)

このところ、週末ずう~~~~っと雨じゃねーかぁ~

おかげさんで「大山に行こう」と志して、2くゎぐぅえつ(2ヶ月)もたちんさったじゃぬうぇえかぁ~

今年は、ほとんど「お出かけ」してぬうぇえぞぉおぉおぉお~(←しつこい?)


書いてて、気分ワルクナッタアルヨ!

読んでる人が気の毒アルヨ!!

ニポン人ならお茶漬けアルヨ!!


はやくどこかに遊びにイキタイヨ・・・
15:53:26 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
はたして、自分に「人殺し」ができるのか?
2006 / 07 / 06 ( Thu )
昨日の記事に引き続いて、「広島県小1女児殺害事件」の判決(無期懲役)に対する、考察を書きたいと思います。


はっきり言って、昨日とは逆のようなことを書きます。


昨日は、「無期懲役」という判決結果とその判断根拠に対して批判的な記事を書きました。


人命を奪う行為に対しては「極刑(求刑がその場合は特に)」が相当では?

ということでした。


ここで、考えたいのは・・・

「果たして、自分に他人の人命を奪うことができるのか?」

という点。


たとえ自分の選択した仕事であれ何であれ「死刑」を宣告する裁判官というのは、このことを自ら「決断」しないといけないのです。

合法であって、(仮に)周囲の賛同を得られたとしても

「他人の命を奪う」

ということを自ら「決断」するのです。


「自分が、他人の命を奪う」ということを、本気で考えて、想像してみてください。


おそらく、自分が被害者ないしその家族の立場に立つことを想像する事は抵抗無くできるのではないでしょうか?
しかしながら、自分が(犯人でなくとも)「他人の命を奪う」ということを本気で考えたことがあるでしょうか?

恥ずかしながら私は、今回の事件(裁判-判決)で初めてこのことを考えました。

そして、自分は今まで「様々な方向から物事を考える」ということから逃げていたことに気付きました。


おそらく、(他の事件を含めた)相当数の「裁判官」の方たちは、このようなことを散々考え、想像し、悩みぬいたことであろうとを推察します。


私の場合は考えるだけですが、当事者の方達はこのことに現実に直面しているのです。


一度しかない自分の人生の中で、果たして「人殺し」ができる人がどれだけいるでしょうか?


自分やその家族の命を守るわけでもなく、遺恨があるわけでもない・・・


自分(およびその家族)が、「人命を奪った」という事実を背負って生きて行く。という決断を迫られるのです。


このような判決が出るたびに、「裁判官は世間と感覚が違う」などというような意見や記事を目に耳にする機会がたまにあります。

でも、私は(裁判官個人に対しては)そうは思いません。


昨日も書きましたが、取り返しのつかない・・・という点で「死刑」が確定されるというのは極めて最終的な意味合いを持っています。


常識的な人であればあるほど、こういったことに対しては躊躇してしまうのが当然だと思うのです。


その意味を考えれば考えるほど、認識すればするほどに「その重み」は増してゆくのではないでしょうか?


それほどまでに、「(誰にとっても)厳しい判断である」ということを私達も知らなくてはならないと思います。



でも、



それでも・・・



やはり、「人命を奪った罪」というものに対しては、その重みを考えれば、極めて厳正な対処が必要である。と思います。



無論、私自身の考えが「正しい」とは思いませんし、異なる意見もあると思います。

それは、このような記事なり情報発信をする方が、自身の考えを述べれば良いと思うのですが、大切なのは、こういった事に対して「反応すること」、たとえ小さくとも「アクションを起こすこと」ではないかと思います。


例えば、今回のような(異なる内容を含む様々な)意見が多数集まった時には、どのような方向性になるにしても、どこかのタイミングでこのような判断を迫られた場合の「何らかの後押しになるかも知れない」と考えます。


ずいぶん偉そうな書き方になってしまいまして、申し訳ありませんでした。
09:57:40 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
「広島県小1女児殺害事件」
2006 / 07 / 05 ( Wed )
以前取り上げた、「広島県小1女児殺害事件」

ホセ・マヌエル・トレス・ヤギ被告に「無期懲役」という判決が出ました。

先の「山口県光市母子殺人事件」と合わせ、日本の司法制度に対して憤りを覚える結果となりました。

様々なニュースなどで、今回の判決が「無期懲役」となる根拠なり捉え方なりを解説してはいるのですが、それにしても釈然としません。

今回の例でいうと

■被害者が複数ではなかった
■被告の前科が証拠として認められなかった
■計画性が認められなかった

などの点が指摘されています。


言葉は悪いですが「裁判ゲーム」になっているような気がします。


そもそも「死刑」というものに対して慎重になる理由は何でしょう?

「もしも、被告人が犯人では無かったら?」というあたりを踏まえて「取り返しのつかない事」であるからだと思います。(更生云々は別の話とします)


これは事件についても同様で、「取り返しのつかない事」をしてしまっているのです。


たまに、(例えば、サバンナなどで)自分の子供なり家族なりを他の動物によって命を奪われる動物達は、どんな気持ちなのだろう?と考えることがあります。


ただ、人間社会で起こる「事件」や「戦争」などによって「命を奪われる行為」というのは「その重さに見合うだけの必要性が無い」という点で、動物達のそれとは大きく異なります。


人命なり人権なりを尊重すればするほど、その重みは増してゆくものではないでしょうか?

ましてや、1人だから複数だから、というのはどう考えても納得がいきません。


そして、今回特に考えさせられた点は、「判決があまりにも早すぎるのでは?」という点です。

中途半端な判決が出るくらいであれば、もっと審議を重ねて行けば良いのに・・・と思うのです。

これは、「審議が不十分だった」と言っているのではありません。


検察(被害者の家族)側は「死刑」を求刑していました。

判決は「無期懲役」でした。


被害者の家族としては、「極刑」以外では到底納得(できないですが)できるものでは無いと思います。(その意味で、「無期懲役」を中途半端と書きました)


例えば、一通り審議が終わって、「今回は無期懲役が妥当である」という判断を裁判所が下した段階で、いきなり判決へ進むのではなく、「無期懲役が妥当」と考えている旨とその根拠を、検察・弁護側双方に指し示し、必要があればそれぞれが、更なる証拠なり資料なりを提出したり・・・ということを何度か行い(当然、時間を区切ることは必要)、それを踏まえた上での「判決」としたほうが良いのではないでしょうか?

今回に限らず、裁判-判決の流れは(外から見て)一発勝負のように見えてしまうのです。

検察・弁護側どちらかの意向に沿うものになったとしても、ならなかったとしてもそのような段階を踏んだ手続きがあったほうが良いように思います。


もう一つ、かなり極論ですが、「殺人事件」の裁判として審議される点は、「計画性が・・・・・」「残虐性が・・・・・」「責任能力は・・・・・」などではなく、被告が「犯人であったか?」の一点で良いと思っています。

事件に至るまでの、理由付けなり課程はどうあれ、罪の重さは変わらないと思うのです。


衝動的な犯行より計画的な犯行のほうが罪が重いのでしょうか?

より残虐性のある犯行のほうが罪が重いのでしょうか?

失われた人命は変わりませんよ?


到底、線引きをするところを誤っていると思います。


繰り返しますが、「取り返しがつかない事」に対しては、より厳正な対処が必要なのだと思っています。


※裁判の現場を理解しておりませんので、記事中に不適切な部分があるかも知れませんが、その点は御容赦願います。
15:47:39 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
スポーツストア追加
2006 / 03 / 14 ( Tue )
AmazonのWebサービス(4.0)がいつのまにかスポーツストア対応になっていました。(まだディスカッションボードとかでも話題になっていない・・・テスト稼動かな?)

とりあえず、Media-Onlineのほうも検索・表示できるようにしてみました。

これでまた6万7000アイテム増えた。

関係ないけど、Amazon.comのほうは「レストラン」なんていうカテゴリが存在します。(ブラウズノードはアジアンとかアフリカンとか・・・)
※見てみると宅配系の商品のようでした。

Amazonすげー
16:26:39 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
やっと、つながったー(6年越しの愛?)の巻き
2006 / 02 / 02 ( Thu )
やっと、まともにつながるようになりました。

結局、LANボードが原因だったようです。

LANボードは○マダデンキで、798円でした。

もし、これが原因じゃなかったら、奥(様)に対して出費の説明がつかなかったところなので、ひとまず良かった。(でも、内緒で買った。レシートは捨てた)

あくまで、突っ込まれた時の話です・・・


それにしても、やっぱり光は「早えぇ~」(この前「遅えぇ~」っていってたのに)

上りも下りも25Mくらい出てます。

いじればもっと出るのでしょうが、これで十分満足なので、このままにしておきます。

「自宅でネットがしたい」と思い始めて、ここまで6年かかっちゃったった。(本当)

今は、すぐ撤去にならないことを祈るばかりです。
01:11:03 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
祝、ネット開通?
2006 / 01 / 24 ( Tue )
今更?と思われるかもしれませんが、やっとのことでネット開通しました。

しかも、貧乏人には贅沢な「光ファイバー」です。

以前、ADSL(8M)の「無料お試し」をしたことがあったのですが、上りが不調でほとんど接続できず。という状態だったので、思い切って「光」にしました。

工事費は無料で、1万円のキャッシュバック付。
「フレッツあっと割引」併用で18ヶ月間2,100円引きというプランです。(初月無料)

で、「光ファイバー」だから今度は大丈夫だろう。

と思っていたら、、、

「「「遅えぇ~」」」
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20:31:05 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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