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またクイズ出してみるよ!(これ、有名?)
2006 / 07 / 29 ( Sat )
はーい、みんな「レッツ頭の体操」(第2回)のコーナーですよォ~。

良いか?、耳の穴かっぽじってよーく聞くヨロシ


早速、頭の体操開始!!!


レッド・ブルー・イエロの3人が、とある旅館に泊まりました。

出発の日、3人が支度をしていると、仲居さんが部屋にやってきて「料金の精算をお願いします」

と言いました。

金額を尋ねると、1人1,000円。(安っ!)

3人で3,000円とのことでした。

3人は3,000円を仲居さんに渡しました。


仲居さんが女将さんに3,000円を渡すと、女将さんがこう言いました。

「あの3人、特に赤いのはとても礼儀正しい人だったので、3人に500円サービスしてあげましょう」

女将さんはこう言うと、仲居さんに500円を渡し3人に返すように言いました。

3人のもとへ向かう仲居さんは考えました。

「3人に500円渡すと、割り切れないので喧嘩になるかも知れない・・・」

「自分が200円もらって、3人で300円サービスということにすれば丸く収まる」


こうして、仲居さんは、自分のポケットに200円を忍ばせ、3人に事情を説明して、サービスとして300円を返しました。


はい、ここで問題。


3人で300円サービスしてもらったので1人900円支払ったことになります。

つまり900円×3人で2,700円。

仲居さんがネコババしたのが200円。

合計2,900円。


????


アレ、残りの100円はどこ?
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14:07:23 | レッツ、頭の体操 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
マヅで、感動したっ!!
2006 / 07 / 22 ( Sat )
マヅで、

マヅで、感動シマスタ。

→Google Earth

ブルーに教えてもらったんですが、いざ自分で動かしてみると・・・・

すごいっす!!(見るのとやるのは大違いだ、ブルー反応鈍くてスマン)


どこにでも行ける。

何でも見れる(とりあえず、ミラミッドとスフィンクス見た!)

何か、世界を手に入れた感じどゎ!

ヨシ、これで「世界遺産」を制覇しよう!!
15:22:42 | ただの日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
またまた登場、「日本語テスト」
2006 / 07 / 21 ( Fri )
やってみた。

→ATOK日本語ドリル


結果は・・・・↓


「44点」ということは、俺の日常使っている日本語の半分以上が間違っている。

ということです。

俺、日本語でしゃべっているつもりですが、実は日本語でしゃべれていません。

ということです。

ちなみに、前回は、50点。


間違いございません。


バカっぽいのは、このブログくらいか?と思っておりましたが、


どうやら中身のほうも、本物みたいデス!


最後に、「ATOKさん」から頂いたコメント

ATOKの校正支援機能なら、かなづかいの間違いも、その場で指摘し、正しい表現と詳しい解説を表示してくれますので、入力しながら正しい知識を身につけられますよ。



俺様のバカを「ATOKさん」が直してくれるそうです。


16:46:39 | ただの日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
~超亀的週末報告(そのさん)~
2006 / 07 / 21 ( Fri )
おっす、俺だ!

週末報告があまりにもトロイので、もう次の週末がやってこようとしている。


おい、週末。


・・・・・元気か?




7月17日(月)

「ヒロデンボウル、ビバーチャ」の巻


お子様限定秘密ヘーキ、「タマ転がしマツーン!」




ヒロデンボウル限定秘密ヘーキ、「ピン太」



7月の「土・日・祝」に、とろんと現れる?(公式HPより)そうです。(「とろん」って何???)

もう一匹、「球太(タマタ?、キュータ?)」というのが居るそうです。

知らずに行って、突然居たのでかなりビビリました。
さぞ、人気者だろうと思ったのですが、「ピン太」に群がったのはうちの子だけでした・・・(たぶん、足が出てるのがアウト)


ボウリング終わって、となりの「ビバーチャ」に行きますた。

お子様用「トスバッティングマツーン」




ピンポン(俺の18番)




「キャッチ&スロー」




2,000円分遊んで、雨も降らないと思い「マリーナHOP」へGO

ミニ遊園地「マリーナサーカス」




貸切、「ピエロコースター」




週末、以上!


この夏、どうしても行きたいところは

①:大山(鳥取)

②:むつみ昆虫王国(山口)

の2ヶ所


近場のキャンプ場などを利用して、泊まりで行きたいので、天気の良い週末が条件。

今年はここまで雨続きなので、はやく梅雨が明けてほしい・・・
09:56:59 | お出かけスポット | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
~超亀的週末報告(そのツウ)~
2006 / 07 / 19 ( Wed )
7月16日(日)

「湯来つりぼり」へ行って来ましたまごまごまごまごまご・・・・


こっちの池が「ニジマス」で




こっちの池が「ヤマメ」




釣れた!!




釣れた魚は測ってもらって、金払う!




「食堂」兼「休憩所」




釣った魚を料理してくれる




外にも、ベンチとかテーブルがたくさん置いてあるのですが、このあと急に土砂降りになったので、食堂の中で、食べました土佐。

めでたし、メデタシ


日曜日、以上!(次回、驚愕の「新キャラ」登場!!!)
13:29:17 | お出かけスポット | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
~超亀的週末報告(そのワン)~
2006 / 07 / 19 ( Wed )
7月15日(土)

「龍頭峡」へ行ってキンサッタッタッタッタ・・・・・

→ここらへんデス


こんな感じ




「龍」も居る感じ(名前はラドゴンじゃぁ~)




口から、ドバドバ吐いてる感じ(水か?)




魚とか取ってる感じ




「カニ」も取れる感じ




一応、遊具もあるアル(中華っぽく読んで!!)




そして、この漢字を読んで!!




読めた???




帰りに寄った




土曜日、以上!
10:58:14 | お出かけスポット | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ちょっと、チョット、チョット!!!(オイボレジジイver)
2006 / 07 / 13 ( Thu )
うぉーい、今週末もまた雨くわぁ~

雨乞いしてるやつは、どぅわれだぁ~(※誰だ)

このところ、週末ずう~~~~っと雨じゃねーかぁ~

おかげさんで「大山に行こう」と志して、2くゎぐぅえつ(2ヶ月)もたちんさったじゃぬうぇえかぁ~

今年は、ほとんど「お出かけ」してぬうぇえぞぉおぉおぉお~(←しつこい?)


書いてて、気分ワルクナッタアルヨ!

読んでる人が気の毒アルヨ!!

ニポン人ならお茶漬けアルヨ!!


はやくどこかに遊びにイキタイヨ・・・
15:53:26 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
コラッ!!勝手に入ってくるんじゃない
2006 / 07 / 11 ( Tue )
昨日、車を運転して帰宅する途中

運転席側のガラスのほうで、黒っぽい小さな影が動いているのが見えた!

運転中だったのだが、気になってサッと横を向くと・・・・


「ゴキ(ヤマト)」が!!!


コイツすぐに、椅子の下の方に逃げ込みやがりました。

運転中にゴソゴソされると非常に困る(これが元で事故るかも知れん)ので、すぐに路肩に車を止めて

全てのドアを空け、ゴキを捜索開始!!


でも、夜だったので見つけられず(車の中に、隠れるところはたくさんある)


仕方が無いので、ドアを開けたまま1時間ほど放置して、再度車を走らせました。


結局、車の外に逃げ出したのかどうか分からないのですが、今日もその車を運転して会社に来ました。(たぶん、まだ居ると思う)


急に(ゴキが)思い立って、運転中にズボンの中に入ってきたり、手に乗って来たりしたらどうしよう???

そう考えると気が気ではないのですが、下手に運転中に変なことをすると危ないので、もしそうなったら「鉄の意志」で耐えぬかなくてはなりません。


※車の中で「バルサン」とか炊いたら、車に悪影響あるんでしょうか?
11:39:53 | ただの日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
こんな日記、ふつーの人にとっては見る価値もございません(でも書く!)
2006 / 07 / 10 ( Mon )
先週土曜日は、レッド隊長の「生誕32周年記念日」でした。


家族からの貢物は・・・・


「白髪染め」


でした。

かれこれ、25歳くらいからの付き合い(白いのね!)で、大抵年齢+5~10歳くらいに見られるのですが、これで歳相応に見ていただけることと思います。

現在のところ幸いにも、波平状態にはなりそうにないと思っているのですが、それでもこの先何が起こるか分かりません。

もし、頭髪が薄くなることがあったら、その際の貢物はおそらく

「リーブ21のパンフレット」になるものと思われます。

そのときが来ましたら、また報告させていただきます。
10:19:49 | ただの日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
はたして、自分に「人殺し」ができるのか?
2006 / 07 / 06 ( Thu )
昨日の記事に引き続いて、「広島県小1女児殺害事件」の判決(無期懲役)に対する、考察を書きたいと思います。


はっきり言って、昨日とは逆のようなことを書きます。


昨日は、「無期懲役」という判決結果とその判断根拠に対して批判的な記事を書きました。


人命を奪う行為に対しては「極刑(求刑がその場合は特に)」が相当では?

ということでした。


ここで、考えたいのは・・・

「果たして、自分に他人の人命を奪うことができるのか?」

という点。


たとえ自分の選択した仕事であれ何であれ「死刑」を宣告する裁判官というのは、このことを自ら「決断」しないといけないのです。

合法であって、(仮に)周囲の賛同を得られたとしても

「他人の命を奪う」

ということを自ら「決断」するのです。


「自分が、他人の命を奪う」ということを、本気で考えて、想像してみてください。


おそらく、自分が被害者ないしその家族の立場に立つことを想像する事は抵抗無くできるのではないでしょうか?
しかしながら、自分が(犯人でなくとも)「他人の命を奪う」ということを本気で考えたことがあるでしょうか?

恥ずかしながら私は、今回の事件(裁判-判決)で初めてこのことを考えました。

そして、自分は今まで「様々な方向から物事を考える」ということから逃げていたことに気付きました。


おそらく、(他の事件を含めた)相当数の「裁判官」の方たちは、このようなことを散々考え、想像し、悩みぬいたことであろうとを推察します。


私の場合は考えるだけですが、当事者の方達はこのことに現実に直面しているのです。


一度しかない自分の人生の中で、果たして「人殺し」ができる人がどれだけいるでしょうか?


自分やその家族の命を守るわけでもなく、遺恨があるわけでもない・・・


自分(およびその家族)が、「人命を奪った」という事実を背負って生きて行く。という決断を迫られるのです。


このような判決が出るたびに、「裁判官は世間と感覚が違う」などというような意見や記事を目に耳にする機会がたまにあります。

でも、私は(裁判官個人に対しては)そうは思いません。


昨日も書きましたが、取り返しのつかない・・・という点で「死刑」が確定されるというのは極めて最終的な意味合いを持っています。


常識的な人であればあるほど、こういったことに対しては躊躇してしまうのが当然だと思うのです。


その意味を考えれば考えるほど、認識すればするほどに「その重み」は増してゆくのではないでしょうか?


それほどまでに、「(誰にとっても)厳しい判断である」ということを私達も知らなくてはならないと思います。



でも、



それでも・・・



やはり、「人命を奪った罪」というものに対しては、その重みを考えれば、極めて厳正な対処が必要である。と思います。



無論、私自身の考えが「正しい」とは思いませんし、異なる意見もあると思います。

それは、このような記事なり情報発信をする方が、自身の考えを述べれば良いと思うのですが、大切なのは、こういった事に対して「反応すること」、たとえ小さくとも「アクションを起こすこと」ではないかと思います。


例えば、今回のような(異なる内容を含む様々な)意見が多数集まった時には、どのような方向性になるにしても、どこかのタイミングでこのような判断を迫られた場合の「何らかの後押しになるかも知れない」と考えます。


ずいぶん偉そうな書き方になってしまいまして、申し訳ありませんでした。
09:57:40 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
「広島県小1女児殺害事件」
2006 / 07 / 05 ( Wed )
以前取り上げた、「広島県小1女児殺害事件」

ホセ・マヌエル・トレス・ヤギ被告に「無期懲役」という判決が出ました。

先の「山口県光市母子殺人事件」と合わせ、日本の司法制度に対して憤りを覚える結果となりました。

様々なニュースなどで、今回の判決が「無期懲役」となる根拠なり捉え方なりを解説してはいるのですが、それにしても釈然としません。

今回の例でいうと

■被害者が複数ではなかった
■被告の前科が証拠として認められなかった
■計画性が認められなかった

などの点が指摘されています。


言葉は悪いですが「裁判ゲーム」になっているような気がします。


そもそも「死刑」というものに対して慎重になる理由は何でしょう?

「もしも、被告人が犯人では無かったら?」というあたりを踏まえて「取り返しのつかない事」であるからだと思います。(更生云々は別の話とします)


これは事件についても同様で、「取り返しのつかない事」をしてしまっているのです。


たまに、(例えば、サバンナなどで)自分の子供なり家族なりを他の動物によって命を奪われる動物達は、どんな気持ちなのだろう?と考えることがあります。


ただ、人間社会で起こる「事件」や「戦争」などによって「命を奪われる行為」というのは「その重さに見合うだけの必要性が無い」という点で、動物達のそれとは大きく異なります。


人命なり人権なりを尊重すればするほど、その重みは増してゆくものではないでしょうか?

ましてや、1人だから複数だから、というのはどう考えても納得がいきません。


そして、今回特に考えさせられた点は、「判決があまりにも早すぎるのでは?」という点です。

中途半端な判決が出るくらいであれば、もっと審議を重ねて行けば良いのに・・・と思うのです。

これは、「審議が不十分だった」と言っているのではありません。


検察(被害者の家族)側は「死刑」を求刑していました。

判決は「無期懲役」でした。


被害者の家族としては、「極刑」以外では到底納得(できないですが)できるものでは無いと思います。(その意味で、「無期懲役」を中途半端と書きました)


例えば、一通り審議が終わって、「今回は無期懲役が妥当である」という判断を裁判所が下した段階で、いきなり判決へ進むのではなく、「無期懲役が妥当」と考えている旨とその根拠を、検察・弁護側双方に指し示し、必要があればそれぞれが、更なる証拠なり資料なりを提出したり・・・ということを何度か行い(当然、時間を区切ることは必要)、それを踏まえた上での「判決」としたほうが良いのではないでしょうか?

今回に限らず、裁判-判決の流れは(外から見て)一発勝負のように見えてしまうのです。

検察・弁護側どちらかの意向に沿うものになったとしても、ならなかったとしてもそのような段階を踏んだ手続きがあったほうが良いように思います。


もう一つ、かなり極論ですが、「殺人事件」の裁判として審議される点は、「計画性が・・・・・」「残虐性が・・・・・」「責任能力は・・・・・」などではなく、被告が「犯人であったか?」の一点で良いと思っています。

事件に至るまでの、理由付けなり課程はどうあれ、罪の重さは変わらないと思うのです。


衝動的な犯行より計画的な犯行のほうが罪が重いのでしょうか?

より残虐性のある犯行のほうが罪が重いのでしょうか?

失われた人命は変わりませんよ?


到底、線引きをするところを誤っていると思います。


繰り返しますが、「取り返しがつかない事」に対しては、より厳正な対処が必要なのだと思っています。


※裁判の現場を理解しておりませんので、記事中に不適切な部分があるかも知れませんが、その点は御容赦願います。
15:47:39 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
今日は、(いつも以上に)カタコトの日本語でお送りします。
2006 / 07 / 04 ( Tue )
ガソリン買いました。

プリペイドで買いました。

300リットル分買いました。

マイナス2円だか3円だかで、買いました。

「何リットル」という買い方なので、ガソリンの値段が上がっても関係ありまへん。

沼田の「わたや」の反対側くらいにある

ペガサスでの出来事でした。

ちなみに

このプリペイドには、有効期限(1年)があります。

俺っち、100リットル/月くらいなので

全々、平気です。

タイトルを見て

記事の内容がわかりづらいのが(もう、意味不明です)

「マズシインジャー」の良いところです。

16:00:06 | ただの日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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